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2020年3月31日

互いに元気に再会できる。リラックスして一緒にいられる時間がずっと続く。自分の生存・健康と誰かの生存・健康が守られる。 それが(少しでも多く)叶うように、いますぐを思いとどまって、もうしばらく待とう。 ところで、近況。 昨日のツイート。先週から調べまくって、考えて、なんとか今日まとめ終えた提案。いくつか採用されるといい。土日もずっとPC画面見ていたから、目を休まさんとあかん。 今日のツイート。今日も各所でひたすら働いた。明日明後日につながっていけばいい。

「がん患者の外見(アピアランス)サポート研修会」関連インタビュー記事

「金沢医科大学腫瘍内科学講師の久村和穂氏らが中心となり、同大学病院と石川県がん安心生活サポートハウス「つどい場・はなうめ」が連携して、「がん患者の外見(アピアランス)サポート研修会」を開催する。」 予定されていた研修会は今般の状況で 3 月開催はできなかったけれど、インタビュー記事が読める。 https://www.m3.com/open/iryoIshin/article/735359/

2020年3月12日

‪入試の区切りもあり、在学生の進級判定も終わって、今年度の大学仕事は概ね完了。ありがとうございました。‬ ここに来て、5年過ぎた。

2020年3月6日

ここまでたくさん働いた。この週末から3、4週間は書くことに多くの時間をさきたい。 読む。 日本語訳「スフィア基準   と   新型コロナウイルス   対応」 http://kokoronokamae.umin.jp/archives/coronavirus-spherestandards/ 訳者について「こころのかまえ研究会( Community Disaster Risk Reduction Association : CoDRRA )では、スフィア基準など、災害が起きたとき、あなたにできる「がまんさせない支援」について情報を提供していきます。」

2020年3月1日

昨日今日、在宅仕事がけっこうたくさん、人の手助けになったようだ。 週 1 在宅にしても十分な働きできますよ、その上健康度は上がりますよ、と。そういうことが理解される職場がええな。

2020年2月29日

ある患者会から依頼された選書ができた。完了。いろいろ限界があって工夫も難しさも必要だったけれど、楽しい時間だった。 今日買った本に挟まっていた新刊案内。最初の頁には 2 冊だけ配されていて、左が今日買ったその本、右の「国も歴史も超えて思い合う気持ちが繋がる 7 つの恋の物語。」が気になっている。買った本、読みつつ。

バートランド・ラッセル(1872-1970)の『幸福論』

「読書と対話のカフェ」や「おんころカフェ」で紹介する本。『ラッセル幸福論』安藤貞雄[訳]、岩波文庫。 https://www.iwanami.co.jp/book/b246828.html 友好的な熱意や興味で幸福に生きる。自己への没頭やそれに関係する情念をよく知り、それらを回避することが、不幸にならないための一つのポイントである。ラッセルのそういう提案あたりから。